エアコン導入

遅まきながら今週やっと西向きのパソコンの部屋にエアコンを導入しました。

8月の中旬に発注したんですけど、取付工事ができるまで結局一か月弱かかりましたね。

今年は在宅勤務になったために急遽エアコンを自宅に取付る、というケースが多いようです。エアコンはコロナ特需かもしれません。

しかし、ね、皮肉なものでここ数日すっかり秋の足音が聞こえるような状況でエアコンの出番は少ないですね。

ま、来年またバタバタしなくて済むので、、、ということにしておきましょう。

 

断捨離 その7

断捨離シリーズその7です。

今回は諸々ある自転車パーツたちです。

 

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多いのはステムですな。

自転車を新調するときハンドルまでの長さがしっくりくるまでステムの長さを調整するのですが、イコールそれは長さの違うステムを用意するってことですからね。

 

それと変速機。

ショートゲージ、ロングゲージなど。チェーンのテンションを変えるために。

 

あとはシートポストか。

これはマウンテンバイクで本格的に山を走ったりゲレンデダウンヒルをやると、サドルの固定がずれたりするので、強固な固定ができるシートポストを探して何種類かがストックになりました。

 

あとサドルね。

奮発して高いサドルを買ったのにお尻に合わず。

30分くらい乗ってるだけでお尻が痛くて走れなくなったりと。

私のお尻は安いサドルと相性が良いようです。😅

 

これらをまとめて買い取ってもらいました。

あーーーずいぶんスッキリした。

 

これでもう売るものはなくなったかな。

ということで断捨離シリーズもこれで打ち止めにします!

 

 

断捨離 その6

さてさてまだ続いてます。

 

今回は電動ノコギリと、マウンテンバイク。

 

電動ノコギリは、ベランダに置いてある壊れた灯油用タンクなど、大型のゴミをコンパクトにするために購入したもの。

しかしいざ使おうとしたら、まあ音がうるさいのなんのって。

近所迷惑になるので1回だけ使ってホコリをかぶってます。

結局、大きめのゴミは手で引くノコギリを使ってます。

というわけでほぼ新品でしたが買取価格¥1000也。まあいいか。

 

マウンテンバイクはもう三十年くらい前に購入したものです。

このマウンテンバイクで散々山の中を駆け回って楽しみました。結構思い出深いので手放したくないのですが、そんなことを言ってると片付かないので思い切って断捨離です。

思い出以外にも、ビンテージモノとしての価値もありそうです。

学生のとき、夏休みに北海道一周の旅を250ccのオートバイでやりましたが、そのオートバイを手放すとき、長年の親友と別れるみたいでとても寂しい気持ちになったのを思いだします。今回もそれと同じ気持ちですね。

 

そういう気持ちもありますが、とにかく断捨離です。

一旦モノを片付けてみないことにはね。

 

 

断捨離 その5

その5です。

 

えーと、前回まだキャンプ道具と自転車関連がある、と書きましたが、まだそれ以外もありました。

 

しかし、我ながらモノばっかりで嫌になります。😅

 

今回の断捨離物件は以下。

鉄アレー7Kgを2個(1セット)、

鉄アレー1Kgを2個(1セット)、

サムソナイトのボストンバッグ、

カメラバッグ、

ギタースタンド

 

この中では、サムソナイトのボストンバッグが1番の買取価格でした。(とはいえ千円弱ですが。)

このバッグ、購入してから30年弱ですが、ほとんど使っていないにしても、バッグ内部の化繊部分が綺麗な状態を保ってたり、皮革部分が劣化していなかったりと、経年に対する品質が優秀です。いわゆる昔のmade in Japan品質なのかな。バブル直後くらいのモノだからきっとそうですね。

 

鉄アレーはターミネーターの第1作目を見て、シュワちゃんのムキムキぶりに感動して買ったモノです。だからこっちもかなりの年代モノですな。

ただの鉄の塊&年代モノということで二足三文でした。

 

さてさてまだあるぞ、断捨離候補。

この盆休みはどこにも行かないので、断捨離を進めるにはうってつけですなー。

 

 

耳鳴り 聴力の衰え

30歳の前後あたりからずっと右耳で耳鳴りがしてます。当時耳鼻科に行って診てもらって、そしてそこで「まれに耳の神経の腫瘍が原因の場合もある」ので、念のため脳神経外科MRIで診てもらいましたが結局原因わからず。

耳鳴りを気にしなければ普段の生活には支障がないのでそのままにしてました。

特に症状の進行や改善はなく、それから数十年経ったわけですが。

昨年の健康診断で、右耳の聴力が弱ってそうと指摘を受け、しかし耳鳴り以外自覚もなく生活に支障がなかったのですが、この数ヶ月ですかね、自覚症状として少々耳が聞こえ辛くなってきました。

特にテレビの音声とか、会議室での会話。

 

数十年前と同じように耳鼻科での聴力検査、脳神経外科MRI検査をやりました。

明らかに左右の聴力に差がありますが、MRI検査は特に異常なし。

右の聴力神経の衰えでしょうとのこと。加齢というやつですね。

大事ではなかったことに一安心しつつも、加齢かー。

そのうち補聴器が必要になるのかなー?

 

そういえば、うちの父親は還暦前から母親に耳が遠いと言われてたのを思い出しました。

こういうのって親に似るっていいますからね。

 

ただ、自分の場合は肩こりが原因ではなかろうかと、そこのところはまだ確認する余地はあるかなぁ、と思ってます。

 

いろいろと情報を集めて自分なりに対策を考えたいと思います。

断捨離 その4

さて断捨離その4です。

 

実はプライベートでめちゃくちゃ頭痛いことがあって、本当は断捨離とかブログを書くとか、そんなことのやる気が全て失せるくらい頭痛いことなんですが、何もせずにそのことだけ考えていると本当にノイローゼになりそうなので、なるべく考えないようにするために全く関係ないことをやっているんですね。

 

さて、早速断捨離です。

今回は自転車関連ですね。

このブログのタイトルの通り、自転車は昔から楽しんでました。

そんなこともあって今自宅の室内に自転車4台、その他自転車関連パーツがダンボール箱4個分くらい。

それと使ってないホイールが2つ。

まあね、、、しかし、いくらなんでも多いなー。😅

 

主にはマウンテンバイクのパーツです。

もうマウンテンバイクで山の中を走ることから離れて10年以上経つかな。

パーツたちは、ちょうど10年前にダウンヒルバイクのフレームだけを売却して、その時に残ったモノです。その時は新たにマウンテンバイクを作ろうとと思ってストックしていましたが、結局実行せず。

この先マウンテンバイクを再び楽しみたいと思うものの、その時はパーツも進化していることだし、最新パーツで新調すれば良いしね。

なので思い切って断捨離です。

 

変速機、クランク、ギア、チェーンデバイス、油圧ディスクブレーキセット、ホイール。。。

全部で¥15,500也。

まあ一部は使用感もそれなりにあったし、古いパーツなのでそんなもんでしょうね。

 

油圧ディスクはシマノ XTの初期型で、一説には自社開発が間に合わない急場しのぎのODM 品らしいのですが。

軽いタッチでリニアに力強く効く性能には初めて使った時にとても感動したものです。

 

さて次は15〜16年前かな、当時マウンテンバイクひと筋だったのですが、ふつうにロングライドやサイクリング をやることに対して原点回帰のように興味が出始めた時期に、ドロップハンドルの自転車が欲しくなりました。そこでフレーム単品を買って、手持ちのマウンテンバイクのパーツで組み上げた完成車です。

フレームはsurlyのcrosscheckです。

多少小傷はありますが、室内保管なので綺麗な状態でした。

これも普段使いなどを検討しましたが、やはり室内保管したかったので、結局出番が少なく埃をかぶってましたから今回思い切って売りに出すことにしました。

そこそこ良い査定額だったので即決。

 

これでずいぶんと部屋の中が片付きました。

が、、、まだまだ自転車のパーツやキャンプ道具があるんですよねー。😅

 

まだまだ続きます、断捨離。

 

※2020年8月4日 追記

今回、自転車関連のパーツや自転車を引き取ってくれたところについて追記します。具体的な店名は載せませんが、少し情報を残しておきたいと思います。

 

やはりスポーツサイクルで、個別に買ったパーツや自分でパーツを組み合わせて作った自転車の価値は、ふつうのリサイクルショップではなかなか評価してもらえないと思いますので。

それと、やはりパーツにしても自転車にしても、それなりに思い入れがある人に新しいオーナーになってもらいたいですしね。

 

今回買取ってもらいたかったのはマウンテンバイク関連でしたので、以下でググりました。

 

「マウンテンバイク パーツ 買取」

 

そこでいくつかヒットする中、HPを覗いていて「無料査定」と「宅配買取」ということ、それに加えて買取実績の具体例ですね。この実績を見てそれなりに価値を見出して査定してくれると思ったので決めました。

しかも査定はメールのやり取りだけで、査定だけなら匿名でできます。

 

それと、個人のHP(だったかな?)でこのお店のリアル店舗の様子がありました。そこで紹介されていた店内写真からは自転車好きな雰囲気が漂ってましたので、これも決めた理由かな。

 

あと、メールのやり取りで査定額は最低保証で、よほどのことがない限りこの査定額を下回らないようです。

 

関西圏の比較的小規模と思しきお店です。

HP上ではロードバイクの買取がメインの印象ですが、買取実績ではマウンテンバイクもそれなりに扱っているようです。

 

参考までに。